玩具福祉学会は、玩具を用いて行う福祉活動の実践及び研究を通して、現代の福祉がめざす生活の質の向上と共に生きる社会づくりに努め、福祉活動の拡充を図ることを目的としています。
玩具福祉学会

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玩具福祉学会の主な目的

ご存知ですか玩具福祉学会
心豊かに生きるため あなたのご理解とご協力を!!


玩具福祉学会は21世紀型の新しい理念で、今までの学会とは少し違い『社会貢献する』目的を持ち産学協同体として、推進します。玩具を如何に開発するか、活用するか様々な分野から提言して学び会います。下記の5本の柱で研究し支援している。設立より5年目を迎えて、さらに体制を整えて、活動を始めました。『志』を共にする方は是非、御入会して下さい。理事の紹介がいりますが、まず御連絡下さい。お待ち致します。

  1. 子供の成長と玩具についての学習
  2. 病児のための遊びの援助(病院のプレイルーム支援)
  3. 障害児・者の為の玩具の選び方、使い方、開発、支援
  4. 高齢者のための介護予防のために使う玩具の選定、利用、支援
  5. アジアの国へ玩具を通しての支援


以上の分野の方々が、互いに玩具を通して研究調査を進めている。又、福祉に役立つ玩具の開発、研究調査などを産学協同で進める。玩具に関わる人々のスキルアツプする為の講座を開講している。